2010年1月 3日 (日)

日本橋七福神

Photo Photo_2銀座線三越前で降り、日本橋の方に向かったら箱根駅伝ののぼりが立ち、応援の旗を配っていた。旗をもらい、「何時頃来ますかね」とたずねたら「1時半頃でしょう」という話だったので、日本橋七福神巡りをした。こぢんまりとした神社が多かった。小網神社(福禄寿)-茶の木神社(布袋尊)-水天宮(弁財天)-松島神社(大黒天)-末広神社(毘沙門天)-笠間稲荷神社(寿老人)-椙森神社(恵比寿神)-宝田恵比寿神社(恵比寿神)・・・・・・1時20分になったので日本橋に向かった。日本橋は人で一杯だった。それでも、人と人の間からランナーを見ることができた。

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2009年12月22日 (火)

穴八幡宮「一陽来復」

Photo 副都心線西早稲田で降り、早稲田大学の方に歩いていくと、警察の大きな車があった。標示通り表参道からはいっていった。お宮は坂の上なので、どのくらい並んでいるのか分からなかった。上に上がったら柵ととロープで道が決められていた。数えたら9回ジグザグすることになった。お守を売る所がたくさんありビックリした。参拝してからの帰り道も両側露天商。これにもビックリ。「一陽来復」の神社は、商い上手だ。・・・・・「一陽来福」だと思っていたのに字が違っていた?。「一陽来福」は下の放生寺の方だった

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2009年12月17日 (木)

きりく・ハンドベルアンサンブル

Photo 浜離宮ランチタイムコンサート 一度目は名曲リサイタルで聞き、今回で2度目。女性5人と男性1人が舞台の上でハンドベルを演奏した。男性は,低音部の大きく重いハンドベルを持ち忙しそうに音を出していた。時には隣のポジションから持ってきて鳴らしていた。今回はクリスマスバージョンで「アヴェ・マリア」「アメイジング・グレイス」それにハンドベルを打楽器風に使った「トルコ行進曲」が良かった。・・・・・主催者の大坪泰子さんが裏方で、あまり出てない??・・・・出演者の紹介と自己紹介の話で分かったことは、2週間前に第3子が誕生してみんなに任せたとのこと。・・・

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2009年12月16日 (水)

世田谷ぼろ市

Photo 三軒茶屋から世田谷線に乗り世田谷(140円)で降りる。ぼろ市は本当にぼろ市だった。着物や服の古着やおもちゃ食器等のリサイクル品が売られていた。周りを見ながら歩いたが、欲しい物が目に入らなかった。今期一番の寒さなので代官餅の列に並ばず帰ることにした。

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2009年12月15日 (火)

文楽鑑賞教室

Photo_2 国立劇場小劇場 仮名手本忠臣蔵 「下馬先進物の段」「殿中刃傷の段」「塩谷判官切腹の段」「城明け渡しの段」 11月に歌舞伎座で仮名手本忠臣蔵をみた。ちょうど同じ場面だったので興味を持ち、見たり、聞いたりした。本蔵が下馬先で駕籠の中に高師直がいて外にいるのが家来だと思っていたが、違って高師直本人だった。高師直が袖を明けて袖の下を要求していた。松の廊下で塩谷判官は、高師直に遅く参内したことを種に罵詈雑言を浴びせ、それに堪えられなくなった塩谷判官が刀を抜く・・・普段から剣術の修行をしていたら一刺しで話が終わり討ち入りがなかったのに。・・・・「城明け渡しの段」で「はったと睨んで」の言葉だけ??三味線の音と人形の動きがあり最後にこれだけだった。

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2009年11月26日 (木)

カレー屋 晴之日

渋谷警察の裏手にある。Y字形の道の中にあるので、遠くからでもよく分かる。カウンター席の店。夕方お店に入りメニューの一番上に書いてある「晴之日カレー」580円を注文する。ご飯の上に青ネギが乗っていた。初めての経験だった。・・・納豆には青ネギを入れるが・・・中栄のインドカレー(500円)のキャベツのほうがいいなぁ。 

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セッション2010 AGA-SHIO

Photo_2 セッション2010 1月放送 塩谷哲(ピアノ) 上妻宏光(津軽三味線) 西洋で発達したピアノと日本独自の三味線 合うかなと不安だったが、両名ともその楽器の名手なので自分を出し、相手を立てバランス良くまとまった。昔、オーケストラと三味線の協奏曲を聴いたときがっかりしたが、今回は聞いて良かったと思った。アンコールの「スペイン」はとても良かった。

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高き彼物

Photo 加藤健一事務所 作 マキノノゾミ 演出 高瀬久男 本多劇場 配役 猪原正義:加藤健一 野村市恵:小泉今日子 猪原平八:滝田裕介 

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2009年11月14日 (土)

アリス

武道館 舞台はとてもシンプル 全体が黒く バックステージにも人が入っていた。 いつも背中を見ている? バックステージ用のTVが2階席用は大きな物 1階席用は小さなモニターがセットされていた。客層はハイ年齢 手拍子はとても元気 歌は座って聞く。やっと生の歌が聴けて良かった。 

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仮名手本忠臣蔵

Photo 歌舞伎座のさよなら公演(長い) 歌舞伎座 昼の部 「仮名手本」47文字・・赤穂浪士47人・・なるほど・・・高師直(冨十郎) 塩冶判官(勘三郎) 大星由良之助(幸四郎) 豪華出演人 3階席だったので花道は見えず、歓声だけ。見ていてじれったい。もっとぱっぱと話がすすめばいいのにと思う・・・江戸時代の台本だから無理なんだなぁ。 

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