からなべ屋
浜松町貿易センタービルB1 かあさん風?カレー(450円)の食券を購入する。カウンターに座ると、中辛ですか辛口ですか?尋ねたので、あまり辛くない方とたのむ。手元を見たらジャガイモをトッピングして野菜カレー(370円)をかけていた。インパクトのないカレーだった。
浜松町貿易センタービルB1 かあさん風?カレー(450円)の食券を購入する。カウンターに座ると、中辛ですか辛口ですか?尋ねたので、あまり辛くない方とたのむ。手元を見たらジャガイモをトッピングして野菜カレー(370円)をかけていた。インパクトのないカレーだった。
浜離宮アサヒホール ランチタイムコンサート アメイジングメグレイスで始まった。これが尺八かと思うほど良い音色だった。3本の尺八用意して曲に合わせて取り替えるとのこと。息、指、首で音を出すそうだ。
原宿駅前郵便局裏・・・だいぶ離れた駅前? 焼餃子290円(ニンニク有り、無し) 水餃子(ニンニク有り、無し) ニンニク入りの焼餃子とご飯(スープ付き)190円をたのむ。隣のグループは、もやし(180円)が好きだと「もやし」をたのんでいた。ここの餃子で生ビールを飲んだらいいな。
築地本願寺裏 築地7丁目横断歩道横 外の看板にお勧め「のっけ定食」(990円)が出ていた。店に入りそれを注文した。小ぶりのかき揚げがのった天丼と天ぷら(えび、きす、ピーマン、なす、かぼちゃ)お新香、赤だしの味噌汁。店長の胸の名札に名前の他に出身地と趣味ジョギングと書かれていた。私の好きなタイプの天丼だった。
日生劇場 脚本:蓬莱竜太 演出:栗山民也 出演:片岡愛之助 中村獅童 黒木メイサ 中山仁 赤い国と黒い国の争い。いつもの演劇のお客と雰囲気が違った。歌舞のファンが多かったからかな?幻のシエックスピア作と出ていたので期待してきたが、物足りなかった。黒木メイサはチャンバラを頑張っていた。
有楽町ビルB1 マクドナルドの近くにある席数十数席のカレーの店。11時30分頃はいる。近くのお店もまだ空いていた。この店一番の売りはインドカレー(800円)なのでそれを注文する。(説明文にはポークカレー辛口) 出てきたカレーには千切りキャベツが山のように乗っていた。辛いなら、生卵をトッピングするべきだったかなと考えて一口食べたら、そんなに辛くなく。キャベツの甘みでおいしく食べることが出来た。・・・・後から来た人は、インドカレーご飯少なめキャベツ多く・・・と注文していた。ボリュウムがありお腹がいっぱいになった。
東京文化会館小ホールにて アンサンブルM ヴィヴァルディ ヴァイオリン協奏曲 「四季」 モーツァルト:ディヴェルティメントニ長調K.136 早川正明:バロック風日本の四季 季節ごとに第一ヴァイオリンが変わった。(くじ引きで決めたそうだ) 日本の四季の元歌を考えながら聴いていた。
上野広小路そば カレーが食べたくカレー専門店に行ったがお休み。時間がないので東京牛丼の店に入った。牛すじカレー(600円)があったので注文した。並にしては量が少ないような気がした。感動は特に無し。次回はこの店の売り、牛丼を食べよう。
中野駅の近く、路地の途中。定食のチェーン店。大戸屋とちがって落ち着きがある。フクラ屋風の店だった。「根菜タップリのコロッケ定食」(800円)を注文する。千切りキャベツとレタスそして小ぶりのコロッケ2個、ひじきの煮物、大根の味噌汁。コロッケの中には表示通り根菜が入っていた。次回は別の物を注文しよう。
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